FC2ブログ

まさかの敗北

2006⁄10⁄14(土) 11:05
UltraGirlSadola6.jpg


サドラの足元に横たわるウルトラガールはがっくりと突っ伏したまま目の明かりも消えている。
「こ・・・こんな・筈・・・」
怪獣の雄叫びを聞きながらウルトラガール朝霧将子の意識は遠のいていった。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

TOP

Comment

Trackback

http://ultrawoman.blog14.fc2.com/tb.php/118-feccc175